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家の中に観葉植物を増やそう計画実行中~土も購入しなきゃーと思っていて、時々タネを購入している『畑懐』さんで土を取り扱ってたっけな~と思い出しました。この土、普通の土と違うんです!プランターなどで使用するのですが、「ぬか床のように土が年々熟成する」らしいんです。交換不要・捨てる必要なし!最初の年は「元土」を購入して、普通通りプランターに入れて、植物を植えてゆきます。それ以降は、追肥用の土を混ぜながら...

明日は、無料カシス摘みへ行ってきます。料金が掛からないシステム。収穫したら、半分は持って帰ってOK、もう半分は農家さんへ。低木なのでキャンプとかで使う低いイスか敷物が要るらしい。今年はいろんな物の収穫の年になりそう♪現在の閲覧者数:...

自然には囲まれているけれど、ちょっと緑色しかない我がアパートの周囲。今日は、ストロベリーフィールドとダリアの種を勝手に撒いてみました裏庭は、除草剤が撒かれたりするので、少し考え中ですが、畑がないから~できない~、ていうのもなんなんで、差しさわりのない花の種を植えてみようと思います環境改善、的でなんか楽しみ昨日、パートナーが運転中に突然「海外行けるの、学生の夏休みがチャンスなんじゃないだろうか!?」...

大沼もすっかり冬になりました。歩いていると、「コウコウ」白鳥の声が聞こえて来て白鳥が飛んで行ったりします。今まで冬の楽しみと言えば、友人の家での餅パーティー♪まきストーブの上でおいしく焼けた餅をきな粉やお醤油などでおいしく頂ます。私の家はまだ石油ストーブなので、お湯を沸かしたり、ちょっとした調理のみですが、冬の楽しみはストーブの上でも何かしらできることですね~。そうそう、新しい楽しみは「ローズヒッ...

大沼も少しずつ紅葉の気配がやってきました。桜の木の葉っぱが落ち始めました。ここに住んでから気が付いたのですが、桜の周囲を歩いていて、なんか「ほわ~~~ん」と良い香りがするのです」。「もしかして・・・」と思って、枯れかけた葉っぱをてにとって香りをかいでみたら、とても良い香りがしました。桜餅の香りをもっとマイルドにしてほんわかにした香りがしました。緑色の葉っぱより、枯れ始め~の葉っぱのほうが良い香りがす...

トチノミが落ちるころとなりました今日は、打撲などに良く効く「とちのみエキス」の作り方を書こうと思います。これは、私が子供のころから使っていたもので、一人暮らしをしたときも、欠かさず作っていました。「ぶつけた!」その時、すぐに塗ると、殆どアオタンにならずに&痛さも半減、で治り易くなりますよ。材料は:とちのみ:無水エタノール:密封ビン・まず、とちのみを拾ってきて、水で洗います。・洗ったら、干します。 ...

先日、久しぶりに北斗市に住んでいる友人のお宅へ行ってきました津軽海峡を一望できる丘に、お母様のお家と少し離れた場所に彼女たちの住むお家が建っています。ここからは大間も見えます。手づくりオンドル小屋、ハーブやいろいろな花々が咲いています。きちんと管理されて、とてもすてきなお庭です。ラベンダーやカレンドゥラ。。。別の畑には菜の花が植えられています(今はもう種になりつつありますが)。彼女の家の横のほぼ自...

皆さんは『森の聞き書き甲子園』という活動をご存知でしょうかこれは、日本全国の高校生が『森の名手・名人』を訪ね、知恵や技、その方の人生を『聞き書き』して、それを記録として残そう、という活動です。『森聞き』は、4人の聞き書きを追ったドキュメンタリー映画。・85歳の焼き畑を続けているおばあちゃん・縄一本で木に登り、杉の種を採取する76歳のおじいさん・北海道の伝説の木こり84歳のおじいさん・合掌づくりのかやぶきの名人79...

本日、友人に誘われて金森ホールにて開催された北海道新聞野生生物基金ネーチャーフォーラムへ行ってきました第1部は、自然写真家の山本純一さんのスライド&ご本人による解説第2部は、ケーナ、サンポーニャ奏者岡田浩安、馬頭琴奏者嵯峨治彦さんを中心とするユニットの演奏会写真家の山本純一さんは、1960年帯広生まれ、札幌在住。2007年に会社を辞め、PurePeakPhotoを設立し独立。私はこの様なプロのカメラマンの講演会に初めて出席しました。さすが、プロだな...

お友達のお母様からモギタテいちごを何粒かもらいました。いえに帰って香りを嗅いでみたら『ほのかに薔薇の香り』がもしかして、いちご、て薔薇科と思って調べてみたら『薔薇科』なんですね!びっくり。市販で売ってるいちごの香りよりとても控え目な香り…もしかしたら熟したらまた違うのかもしれないけど。ハマナスの花も薔薇科で良い香りでした花びらを少しもらってエタノールに漬けてみました。...