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何のきっかけだったか忘れてしまいましたが、
ついこの間買ってみました。

少し前から(シータを学んでから)、
『光ばかりを求めること』のアンバランスさ、を考える機会やきっかけが増えて来た為です。


まだ40ページしか読んでいないけれど、
癒し系な文章ではなく、
人によってはちょっと厳しさを感じてしまうかもしれない。
でも著者の愛が物凄く溢れている。
23ページで思いが溢れて泣いた


ハーモニーさんのおっしゃる『今すぐポジティブシンキングは止めて下さい』ですね。

光だけを求めると、
『なんか薄っぺらいよなー、世の中綺麗事ばかりじゃないよなー』とかどこかで思う自分がいたりして
批判的な自分を意識しておりました


この次元は光があれば闇がある。
そうです!陰陽の世界。
だから、まぁ、理想なのは光も闇も認められる懐深い人間なんデス
あはは。
これこそ理想論

いいんです
だって、私の中にはいい子な私もいるし、悪い子な私もいるんです。
どっちも私なんです。
(まだ100%そう言い切れない自分がいますが(笑))
1人感情解放をする時のこつは、『出てくる言葉を否定しないこと』。
否定すると心がしゃべらなくなったりするし。
つまり、善悪の判断をしないように自分を保ちながらやります。


ニュートラル、中庸。
やはりこの状態がいいようです
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