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感情解放プログラムの後に出会った本

1月からの私の課題は
『光だけでなく闇も認めること』と。
セミナーや目に付く書籍やセッションがこういう類に気付く。
文字で書けば簡単。
実際は……
まぁ、コツコツ解放しながらゆっくり山登りしよう


さて。
この書籍はとてーも現実的だ。
『天使』だけを見るのではなく、
『悪魔』もきちんと見ている。
感情解放の時、自分感情を認めざるを得ない…あの掘り下げの感覚を味わった後ならば、
この本を読む免疫力がついているだろう

是非読んで頂きたいです。


少し本より抜粋します。


『霊的能力とは、確固たる人間力のうえでしか真の能力を発揮しない。
 スピリチュアルな生き方とは、日常を楽しむことであり、愛を体現することであり、
自分らしさや人間らしさを追及し続けることである。
スピリチュアルな在り方とは、一般的に認識されている以上に現実的なものであり、
それは生きることそのものなのだ』


『…鬼は「愛」を熟知している

最後の門をくぐった者にのみ
鬼の正体は明かされる
修羅道を 涼しい顔で征した者に
鬼は目を伏せたまま ニヤリと微笑む

地獄の淵で 特大のハートをめらめら燃やし
今日も鬼は 笑いをこらえるのにひと苦労だ』


まだまだ沢山びっくりした箇所がありますが、
書き切れません。
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