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私は、自分の感情に大変うとく、
それは、小さな頃から
人とどう接してよいのか全くわからない、という状態を引き起こしてきました。

本当に、わからない…のです。


それはセッションの中でカルマであることを知りました。


私は父親と2人、山の中に住んでいます。
着物を着ている時代とのこと。
父親は領主か何かの役職で、
いつも家に居なくて、1人で寂しくして生活していました。
帰ってきても、おしゃべりをしたりするでもなかったそうです。

私は日常で誰かとお話しをしたり、
自分の気持ちや感情を表現することが無かった。

母親は小さな頃に亡くなっていた。



高校生の頃、
『山に住みたい』とか『自然の中に住みたい』と思っていたのは、彼女だったのかしら。

現世の父親も山か自然の中に住みたい、て言ったりするので、
案外、過去世の父親なのか…とか思いました。



次回のセッションまでの宿題のもうひとつは
『感情日記をつける』。
自分の感情にうといカルマは、本気で何とかしなければ、
何ともならない。
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