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今日のセッション。
ヒーラーさんに誘導して頂いて、
『超怖がり人格』
『赤ちゃん人格』を見つけて来た。


今回のセッションの何日か前から、
自分の父親に対するトラウマの炙り出しがあった。

それで人様に迷惑をかけてしまった…かもしれない。
つい先程、直接会って非礼を詫びたい、とメールをした。
会ってくれるだろうか。


物事を考える時、果たして主人格が考えているだろうかと、
一歩一歩確認確認しながら、いかなければならない。
そうでないと、すぐに違う人格が思考やら何やらを脱線させて、誇張させる。
変にドラマ化してしまう。
正確に伝える必要があるのに。

『超怖がり人格』は、父親に切り捨てられることを怖がっている。
温かいぬくもりのある父親像のモデルが不在で、
心の中の父性が存在するはずの場所を見てみたら、
何もなく空っぽだった!!
石畳しかなかった。
柱が建っているはずの場所なのに、何にも建ってなかった。

…これじゃあ、人生の中で風が吹いたら倒れるわな


『赤ちゃん人格』は、
何で生きてるんだろ…的な感じだった


日常で人格統合に取り組みながら、セッションを受けるのがいいことが、
とてもよくわかった。


追い詰められないと、出来ないんだよね?
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