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死ぬ思いで、何10分も推敲して出したメールにお返事が来た。

気にしてませんよ、と。


このことから沢山の学びが発見されそうだ。
育った家庭や親の影響、てこんなに大きいのかて、初めてリアルに感じた。

『超怖がりな女の子』は、4?5歳ながらも、
いつもあるパターンが展開される時、その矢面に立たされ続けてきたのでした。
彼女は小さいのに、懸命に最前線で支えてくれていたのです。
セッションの中でそれを指摘され、ハッとそれに気付いた瞬間、今まで本当にごめんなさい、ありがとう、と詫びました。


今回、私に気付きをもたらしてくれた全てに感謝します。
無意識のレベルで、普通の人なら敬遠するであろう役を担ってくれたあなたに感謝を捧げます。
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